森吉の歩み

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森吉の歩み

私たちは、明治19年5月1日、「森吉運送店」として創業し、以来120年以上にわたり、総合物流企業として、「お客様からお預かりした大切な“もの”を運ぶ」このたったひとつのことを、誠実に、堅実に積み重ね、今日まで歩みをすすめてまいりました。これからの100年を、お客様と共に−これからも、森吉グループをよろしくお願いいたします。

明治19年 5月1日 国有鉄道一宮駅開通と同時に鉄道貨物取扱「森吉運送店」を開業
明治33年 1月 尾西鉄道(現:名古屋鉄道尾西線)新一宮駅を開業、荷役所設置
明治44年 2月 関西向け鉄道混載便、開始
昭和2年 3月 大日本紡績株式会社一宮工場に出張所を設置、構内作業など請負
昭和12年 1月 倉庫部を設置
昭和14年 8月 商工省許可により、倉荷証券発行営業を開始
昭和16年 12月 倉庫部を独立させ株式会社森吉倉庫を設立
昭和20年 7月 空襲により一宮市内の営業施設を焼失
昭和21年 8月 森吉倉庫、名古屋出張所を開設
昭和22年 7月 森吉倉庫、一宮市久古見通り4-3に本社事務所および倉庫を竣工
昭和23年 11月 森吉倉庫、名古屋税関貨物取扱人および私設保管倉庫の許可を受ける
昭和25年 9月 輸送部門が、森吉通運株式会社として事業再開
昭和28年 5月 森吉倉庫、農林省より輸入食糧取扱倉庫の指定を受ける
昭和33年 9月 森吉通運、一宮を起点とする大阪・泉大津への路線事業を開始
昭和34年 9月 伊勢湾台風により本社および営業施設に被害
昭和35年 3月 森吉通運、津島営業所を設置
昭和35年 3月 森吉倉庫、鉄筋コンクリート3階建て倉庫を新築(現:一号棟)
昭和37年 8月 森吉倉庫、東海海運局より一般港湾運送事業免許取得
昭和37年 12月 森吉倉庫、東海海運局より沿岸荷役免許取得
昭和40年 6月 森吉通運本社社屋を一宮市大和町、森吉倉庫本社を同市八幡町へ移転
昭和42年 1月 森吉倉庫、大阪市東区に大阪事務所を開設
昭和42年 11月 森吉倉庫、名古屋市港区に穀物サイロ11基を建設し営業開始
昭和43年 9月 名古屋港からの海上コンテナ陸上輸送を開始
昭和45年 2月 本社事務合理化のため電算機導入する
昭和45年 4月 森吉通運が三井倉庫株式会社と資本提携
昭和46年 2月 森吉倉庫より、輸出入業務・船舶航空代理店業務を分離し、森吉商運株式会社を設立
昭和48年 12月 関西森吉荷役株式会社、設立
昭和49年 2月 中部森吉荷役株式会社、設立
昭和49年 3月 トーホー森吉株式会社、設立
昭和49年 6月 一般区域および大口荷物積み合わせ混載便、開始
昭和50年 3月 東海企業運輸およびジャパンパッキング株式会社、設立
昭和51年 5月 森吉通運本社を一宮市新生に移転
昭和53年 4月 冷蔵冷凍輸送サービス開始
昭和55年 9月 名古屋貨物ターミナル駅における通運事業免許を取得、営業開始
昭和58年 10月 中部荷役株式会社を設立。荷役作業請負業務、開始
昭和61年 2月 システム物流株式会社、設立
昭和61年 5月 創業100周年を迎える
昭和61年 8月 特定労働派遣事業を届け出る
平成2年 5月 事業部制、導入
平成11年 10月 東海企業運輸株式会社から東海物流株式会社に社名変更
平成15年 8月 ユニー(株)様弥富物流センター内に弥富事業所を開設
平成16年 10月 中部森吉荷役株式会社から株式会社森吉物流倉庫に社名変更
平成18年 5月 創業120周年を迎える
平成24年 4月 中部テクニカルサービス(株)から森吉ロジスティクス(株)に社名変更

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